佐久祐司後援会

若い仲間と一緒になって、魅力あるまちづくりをしていく
農村を目指す若者が増えています。
そんな若者が魅力を感じる町づくりをしていきます。
農業だけではなく、豊かな自然環境を活かした子育て支援策、福祉、医療のことなど、みんなが暮らしやすい町にしていきます。
後継者を育てる
農業従事者の高齢化、後継者不足が問題になっています。
里山、不耕作農地、空き家など整備し、農業の後継者を受け入れる体制を整えていきます。
若い農業者を受け入れることで活気ある町にしていきます。
第六次産業を取り入れ、農業の活性化
農業はどんどん厳しい環境になり、今までのようにひとつの作物を大量に作るだけでは難しくなってきました。
作るだけではなく加工や販売、農村体験などを通じて、富士見の町の付加価値を高めて、農業や商業、観光を元気にしていきます。
住民の立場に立って、意見を言う
今、全国的に地方議会の「修正しない」「提案しない」が問題になっています。
住民の立場に立ち、自分の意志を持って議会で発言していきます。
情報公開をし、議論の場を作る
住民の立場で発言していくために、議会で何が話し合われているか。
何が問題になっているか。自分が何を考えているか。
それらを議論するためのみなさんと考える場を作っていきます。
紙媒体、インターネット、ミニ集会などを積極的に活用し、情報を公開していきます。
環境を守り次世代に繋げる
富士見の自然、景観は宝です。
縄文時代から連綿と続く地域資源を明らかにして、富士見町ならではの豊かな自然環境を守り育てていきます。

