佐久ゆうじが選ばれる5つの理由

1. メガ・ソーラー問題の専門家

町議時代に取り組み始めたメガ・ソーラー(大規模太陽光発電施設)開発の問題。堺メガ・ソーラーを仲間と取り組み、地域住民の反対で計画中止に。現在、四賀メガ・ソーラーや小さな施設の問題、条例化等に取り組む。
主な役職
・富士見町内の太陽光発電事業を考える会 代表
・境メガ・ソーラーを考える有志の会 代表(2017年事業撤退のため解散)

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2. 八ヶ岳山麓の未来ビジョンがある

14年前、地域の女性グループから招かれ地元野菜を地域の小・中学校、保育園などに届ける活動に参加。その仲間と「おらほー!富士見」を立ち上げ、富士見町の魅力を発掘し発信した。2015年から地域の若者たちと一緒に、ライブ感覚で行うプレゼンテーションで八ヶ岳山麓の魅力ある暮らしを紹介する「里山セッション」を定期的に開催。

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3. 子ども・子育て支援アドバイザー

2011年東日本大震災の直後、学校給食の食品の放射能汚染を心配するお母さんと活動開始。3年後、富士見町は測定器を購入し、計測を決めた。その後「こんなまち住みたいネットワーク」に関わり、「子供の権利条約フォーラム2017 in 信州」の事務局長を務める。その繋がりから、子どもたちの居場所「信州こどもカフェ」の普及活動を行う。
主な参加活動
・諏訪圏域子ども応援プラットフォーム運営委員
・NPO法人 ふじみ子育てネットワーク監事
・ODEN(みんなのi-basyo)
・こどもの未来を考える会

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4. 高齢者支援の実践者

改正介護保険制度に対応するため、代表を務める「NPO法人 八ヶ岳南麓まちづくり会議」で、高齢者の生活支援「八ヶ岳おひさまサービス」を始める。現在20名以上が利用。

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5. 穏健リベラル派

「個人の自由や自律性を尊重する」リベラル派。2014年6月、安倍政権の暴挙から立憲主義、平和主義を守るため超党派による「自治体議員立憲ネットワーク信州」の共同代表に。また、戦争への道を突き進む政府の暴走を阻止し、一人一人の平和に生きる権利を守り抜く「戦争をさせない1000人委員会・すわ」が立ち上がり(2014年11月)共同代表に就任した

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