富士見サステナ研究会は元富士見町議佐久祐司と持続可能な社会を考える会です。

最近の記事

太陽光発電事業・明確なルールを!

7月 6th, 2018

*7月4日信濃毎日新聞より 富士見町内の太陽光発電事業を考える会のコアメンバーでもある中北先生の寄稿文が、信濃毎日新聞に掲載されました。 太陽光発電施設の急激な普及とともに地域住民とのトラブルが増えてきました。 ぼくたち […]

»続きを読む

太陽光発電の法規制の強化について

6月 15th, 2018

*6月12日長野日報より 6月議会で町内太陽光発電事業で問題のある2つの事例を紹介しましたが、最後に「法規制の強化をするべきではないか」という名取議員の質問に対し、町長は「規制の強化も含め検討する」と答弁しました。 「町 […]

»続きを読む

田端地区のソーラー発電事業

6月 13th, 2018

昨日の境小前のソーラー問題に引き続き田端地区のソーラーの問題です。 富士見町の田端区は山梨県との県境にあり、なだらかな傾斜で緑豊かな美しい集落です。ソーラーの計画があるのは正面の小高い山から撮影地あたりまでの2,2ha、 […]

»続きを読む

境小前のソーラー発電事業計画

6月 12th, 2018

境小前のソーラー発電事業計画について、加々見議員、名取議員の2人が6月議会の一般質問で取り上げました。 写真はその現場。右上、道路の向こう側が境小学校の校庭になります。この場所は伐採される前、緑豊かな森林でした。何の説明 […]

»続きを読む

子どもの権利条約フォーラム2017in信州

6月 8th, 2018

いまごろですが、去年の12月に開催した「子どもの権利条約フォーラム2017in信州」について紹介しまします。事務局長として関わることになり、去年は本当に忙しい一年となりました。 子どもの権利条約とは、子どもたちを一人の人 […]

»続きを読む